伝統の打ち菓子。もろこし、落雁(らくがん)山形県鶴岡市の信濃屋 通信販売OK。口溶けのよさに定評あり

信濃屋の打ち菓子

創業明治36年の信濃屋は、伝統的な菓子を今でも作り続けています。



信濃屋の巴諸越(ともえもろこし)

庄内で昔から作られている「巴もろこし」です。巴は「巴紋」と言われる家紋です。よく神社などで見かけることがあるかと思います。

諸越は、小豆から作った諸越粉と砂糖に少量の水分を加えて型に詰め、乾燥さた後、表面を写真のように香ばしく焼き上げて作られます。秋田県が発祥で、江戸時代に秋田の殿様が献上された諸越を食して、諸々の菓子を越える美味しさだと発した事から、諸越という名前になったと言われています。当店のある庄内地方は秋田県と同じく日本海側で、古くから北前舟交流が盛んだったこともあり庄内でも名産になりました。

1袋で34個入

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信濃屋のおきつねはん(きつねめん)

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