信濃屋のいちご大福

苺とミルク餡、羽二重餅(はぶたいもち)、この3つのコラボが絶妙ないちご大福

発売時期

8月お盆前にいちごの入手が困難になり販売終了しました。

2020/7/1現在、延長して販売中です。
いちごの仕入れ先変更によりより、美味しくて品質が良い苺が安定的に確保できるようになりました。
通常は、4月中旬で販売終了していましたが、現在も販売中です。
(新年(1月上旬)~ 延長販売中で終了時期未定)
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(この商品を食べてのご感想をコメントにお寄せください。)

酸味と甘みのバランスが良い苺を使用

4月以降日照時間も多くなり、味も乗ってくる庄内産イチゴを使用

5月以降、庄内産の「よつぼし」と言う品種でいちご大福を作成中です。
これがまた絶品で…。ジューシーで口の中にいちごの香りが広がります。

7月以降、山形県の夏期優良品種サマーティアラを使用

7月以降、山形県の夏期品種「サマーティアラ」と言う品種でいちご大福を作成中です。
肉厚で酸味もあり、暑い夏にピッタリ!!

相性の良い「ミルク餡」を使用

当店で数年にわたり試行錯誤を重ねて作り上げた餡で、日本産の手芒豆(てぼまめ)で作られた白餡をベースにして、風味付けとして生クリームを追加して煉り上げいてます。
苺の酸味とミルクのコク、餡の甘さが絶妙な相性の良さです。

庄内産の餅米で作った羽二重餅(はぶたいもち)を使用

苺と餡が奏でるハーモニーを邪魔しない口溶けを目指して試行錯誤を重ね、強い腰を出さない餡や苺と同じ喉越しをするように配合と作り方を決めました。
一般的に羽二重餅を作るには、もち粉や羽二重粉と称するもち米粉が販売されています。
ですが当店では、地元の大山で収穫された「ひめのもち」を自家挽きしてきめ細やかな餅粉を作り使用しています。

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作る様子をちょっとだけ…


いちご大福を包んでいる様子です~


いちご大福を包んでいる羽二重餅を作る様子です~

蒸し上がったら、木べらで全体を均一に混ぜて、餅の腰を出して完成~↑


いちご大福の中に入っている餡煉り。
白餡に生クリームを入れたミルク餡を作る様子です~




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